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どこへ行ったらいいかわからない
「痛みと辛さ」
どうしてますか?

このサイトに来てくださって、
ありがとうございます。

テープケアコーチの
走尾千恵美(はしおちえみ)です。

私は、治療家のパートナーと共に
2001年にさいたま市に開業した
アスリート向けのメンテナンス治療院
(ボディチューニングラボ ケーセブン)で、
働いています。

アスリートケアで実績のある
「キネシオテープを使ったメンテナンス」を
日常生活でも使える
「安心・安全・効果的なセルフケア」として
お伝えしています。

独自の調査によれば

40代女性の10人中9人が、
ずっと治らない「痛み」
「代謝が落ちた」などの不調
に悩んでいます。

ですが、9人中8人
治療も、メンテナンスも、していません。

理由は
「どこへ行ったらいい、かわからない」
「何をしたらいいか、わからない」

そう、わからないことだらけだからです。

多くの人が、
これまでずっと長いこと
なりゆき任せで生活をしてきました。

若い頃は気にならなかった、
あちこちの「痛みや辛さ」。

「年のせい」という、便利な言葉で
片づけられて
何かしらの手を打つこともなく
新しい手だてを考えることもないまま
ずっと時は流れてきました。

ですが、ようやく、
日常で起こる
あちこちの「痛みや辛さ」を
自分で手軽にケアできる
メンテナンスができました。

打つ手のなかった「痛みや辛さ」は
動きのくせからくる「姿勢の悪さ」で
起こりやすくなる

ということがわかったからです。

「姿勢」というと

「背筋がピシッと綺麗に伸びている姿」を
イメージしますが
それだけではありません。

広辞苑によれば
【 姿勢=からだの構え 】

つまり、
背筋だけの問題ではなく

  • 歩く姿
  • 足踏みの姿
  • 走っているときの姿
  • 落ちたものを拾う時の姿
  • ヒールを履いたときの姿
  • 階段を降りるときの姿
  • 電車に座っているときの姿

などなど、
さまざまな「動きの姿勢」も含まれます。

それぞれの「動きの姿勢」には
「動きのくせ」が潜んでいて
「動きのくせ」を読み取れれば
「痛みや辛さ」の原因も
自然と見えてくるものです。

それがわかればケアは簡単♪

「動きのくせ」のある場所に
自分でテープを貼るだけで
自然と「姿勢」は整ってきます。

  • ヒールを履いてもノンストレス

  • 自然と綺麗な立ち姿

  • 笑顔と元気があふれ出す

美姿ボディが手に入ります。

しかも!
一度覚えると一生モノで
他の人にも貼ってあげられる

ほんとに便利な
女性に嬉しいスキルなのです。

  • 尿もれ
  • 肩こり
  • 外反母趾
  • 膝痛
  • O脚
  • ぐらつき

など、
誰にも相談できずに苦しんでいた
どうにもできない体の悩み。

あなたから「美しさ」を奪っていく
さまざまな体の変化。

それらを全部まとめて
こっそり&着実に
しっかりケアができたら
素敵だなって思いませんか?

女性の身体は
男性よりもデリケート

女性は40代頃から
「あちこちの痛み」や「体形の崩れ」が
気になりだすお年頃。

ですが、
仕事で代わりがいないとか
家族の世話に追われたりと
待ったなし忙しさで
自分の身体は後回しになりがちです。

私にとっても、人ごとではありません。

実際、私も24才の時に、
頚椎ヘルニアで寝たきりとなってから、
さまざまな、体の「痛みや辛さ」を抱えています。

それをテーピングでケアしながら
元気を保ってきました。
だからこそ

自分がず~っと試してきて
すごく助かったから
みんなにもシェアしたい♪

というのが正直な気持ちです。

その「痛みと辛さ」
「年のせい」じゃありません!

治療現場で
「痛みが治っていく人」を見てきた
私としては、
そもそも
「年のせいで痛い」
という発想がおかしい

と、断言できます。

もしもあなたが悩んでいる
体の「痛みや辛さ」が
「年のせい」なんだとしたら、
あなたより年上の人は
みんなそうなるのでしょうか?

そんなこと、ありませんよね。
というのであれば
「年のせい」で片づけちゃって
いいんでしょうか?

ダメでしょ!ぜったいに!

確かに、
だれにでも「老い」はやってきます。
「年のせい」で
体にガタが出るのは仕方ないけれど
だからって、
「痛みや辛さ」を「年のせい」にして
ケアを諦めてしまうのは間違いです。

「どこへ行っても治らない」と
諦めることもありません。
今まで出会ったやり方が
あなたの症状に合っていなかった
というだけなのです。

科学も医学も代替医療も
最先端の現場では
日々進化し続けています。

「50㎝テープケア」は、
そんな中で見つかった
新しい一つの方法です。

他にあてがないのなら
テープを貼ってるだけでいい
簡単便利なお手入れ法で
自分でケアしてみませんか?

セルフケアだからいい

もちろん
自分でできることは限られています。

「プロのメンテナンス効果と同じ」
という訳にはいきません。

それでも、
「50㎝テープケア」は
お試しいただいた方の7割に
「効果があった」
という
立証データがあります。

理想の形は

こまめなセルフケア
    ×
定期的なプロのメンテナンス

そう、歯のメンテナンスといっしょです。
だって
自分では気づかずに悪くなってしまう場所は
あるからです。

まずは、セルフケアから始めましょう♪

お試しいただいた方から
こんな嬉しいコメントを頂戴しています。

▼ 喜びの声は こちら▼

体に「痛みや辛さ」があると
心が元気が出せません。

体の「痛みや辛さ」がなくなれば
心も自然と元気になります。

ホントにホントのことなんです。

▼ 喜びのコメントは こちら▼

  • がんばらなくていいのがいい
  • 貼ってるだけなのにすごく楽
  • 痛くないってこんなに楽だったって知らなかった
  • 1カ月で痛み止めを飲まなくなった
  • 気がついたら、尿漏れが止まった
  • 身体が重いのは太ったからじゃなかったんですねっ

テープケア講座では、20種類のテーピングで
体全部のケアできます。

【腰痛ケアの一部】

【外反母趾ケアの一部】

がんばる女性をサポートします!

まずは、
いつもがんばっている
「あなた」を
「元気にする」ことが
何よりも、何よりも、大事です。

誰にも言えずに悩んでいるなら
ぜひ一度いらしてください。

あなたに合ったケア方法をお伝えします。

セルフケアを味方につけて
元気で好きなことを思い切り
楽しんでくださいね^^

しっかりサポートさせていただきます。

個別相談&体験会

テープケア講座にご興味のあるけれど
いきなり講座は受けにくい

という方のために

  • ゆっくりお話を伺える 個別相談
  • どんなケアかちょっと試せる体験会

を開いています。

ぜひ、ご利用くださいませ。

◆ 個別相談  詳細はこちらへどうぞ。

◆ 体験会 詳細はこちらへどうぞ。

テープケアコーチ 紹介

走尾千恵美(はしおちえみ)
テープケアコーチ

1967年 群馬県生まれ。
女子栄養短期大学卒。

幼いころから持病があり、病気やケガで痛くて辛い思いをするのが大嫌いだった。「なぜ病気になるのか?どうすれば治るのか?」いつも答えを探していた。

不治のやまいを治す薬に憧れて上場企業に入社。新薬開発の研究所で「薬では病気やケガは治せない」ことを知り、ショックを受ける。更に24才で頚椎ヘルニアになり寝たきりを経験。手術もできず薬も効かない「痛みと辛さ」に見舞われる。このとき身を持って「医師にも治せない症状がある。そのときは自分でなんとかするしかない。」という辛い現実を知る。

治るあてのない「痛みと辛さ」から私を救ってくれたのは、アスリートケアの治療家を目指していた私のパートナーだった。

簡単な皮膚刺激で動きを最適化する、独自の「ボディチューニング」で、私の痛みもどんどん楽になっていった。

あまりの効果に魅せられ「ボディチューニング」を学ぶためにパートナーに師事。学びの中で「ボディチューニング」を定期的に続けることで「電気と湿布で治らない痛み」や「施術を受けた時はいいけれどすぐに戻ってしまう背中の痛み」が自然と消えて、再発も予防できることに気づく。

自営の治療院で「ボディチューニングによるメンテナンス」を始めたが、「年をとればちょっとくらい痛いのは当たり前」という常識と、「健康保険が使えない」という費用の問題から、なかなか需要は増えなかった。

「ボディチューニング」で特許を取れば、多くの方にアピールしやすいと考えたが、特許庁より「優れた医療行為は誰でも利用できるよう、特許は取れないことになっている。」との回答を得た。ならばいっそのこと、「ボディチューニング」を誰でも利用できるよう「セルフケア」として発信しようと思い立つ。専門家による「ボディチューニング」には劣るものの、セルフケアだけでも十分役に立つ。将来の寝たきりリスクが減らせることは検証済みだった。歯の健康と同じく国民運動になるくらい当たり前になれば、高齢化問題への具体的なアプローチの一つにもなる。

国を動かすにはエビデンス(科学的根拠)が要る。そこで「ボディチューニング」の一部を応用し、ふつうのお母さんが「すり傷に絆創膏を貼る」ような手軽さで、体の痛みをお手入れできる「50cmテープケア」を考案。

地域で普及活動を行い「自分でテープを貼ってるだけで7割の人が楽になった」という立証データを取得。

テープケアの効果と活動が認められ、経産省が支援する、エビデンスに基づいた安心安全な健康科学ビジネスの創出を目指すイベントで入賞。科学者や医学博士などから、テープケアの効果についてお墨付きを頂いた。

貼ってるだけカラダ全部がケアできる「50cmテープケア」が当たり前の日常が、「年をとっても痛くない」アクティブシニアでいっぱいの未来社会を創ると信じて、元気を取り戻したテープケア仲間とともに普及活動を展開中。

実績

■ テーピングケアで「対象者の7割に効果あり」という立証データ取得。「安心・安全・効果的なセルフケア」として、科学者や医学博士から評価を受ける。

第3回健康ビジネスベストセレクションズ   研究開発・取り組み部門 入賞】

■ 「テーピングによるセルフケア事業計画」でエントリーした「さいたま市を元気にする新規事業公募」のイベントにてファイナリストとなる。

【さいたま市ニュービジネス大賞2017】