【出版記念日・感謝の日】

2019年10月25日はテープケアのテキスト書籍が生まれた日です。

この本は、わたしの力で生まれた本ではありません。

本当に、思いがけずたくさんのスペシャルな方々からの応援を受けて、自然とこの世に生まれてきた魔法の本です。

おかげさまでご縁の輪が広がって増刷となりました。

九州や、東北、日本の裏側のブラジルまで届いているとご報告をいただいております。

わたしとテープケアを愛用し応援してくださる全ての方に心より感謝申し上げます。

わたしはこの本とともに人生100年元気に過ごします。

ぜひ、わたしと一緒にテープケアを味方につけてワクワク楽しい毎日を過ごしましょう^^

この本が生まれるようにわたしを導いてくださった方々に心より感謝いたします。

ちちんぷいぷい痛いの痛いのとんでいけ~♪と、呪文を唱えながら、世界中の人にテープケアの魔法をかけに行けたらいいなと思っています。

ぜひ、テープケア体験LIVEでお会いしましょう♪

呼んでください!馳せ参じます♪

※テキスト書籍がこの世に生まれたのは、こちらのみなさまが、わたしを導いてくださったおかげさまです。感謝しかありません。

夢を叶えたかったら、人に10回、話すんだよ。言い過ぎちゃだめだよ。11回言うと吐いちゃうから。

栗城さま教えから、テープケアを人に伝える覚悟ができました。
2014年12月のことでした。

走尾さんは、文章を書くのが好きですよ。こんなに熱く書いてくる人、めったにいません。

鮒谷さまの教えから、「テープケアのテキスト本をつくりたい」と思うようになりました。
2017年3月のことでした。

この本、絶対売れるからやろう!過去の自分の頭で考えちゃダメだ。とにかく新しいことにチャレンジするんだ。

元フォレスト出版社 編集長の長倉さまの教えから、「売れる本を書く」ことを決めました。ながくらさまに「売れる本が書けるようにしてください」とお願いをし、ご承知いただきました。
それから、怒涛の勢いで発信されて続ける「長倉さまの教え」を毎日浴びて、わたしの全部がだんだん変わり始めました。考え方も、気づきも、人間関係も、見えるものも、です。
2017年10月25日のことでした。

走尾さんが本を書くと「専門書」になっちゃうね。これじゃ、みんな読めないよ。相手の気持ちになるってのが大事なんだよ。

長倉さまと一緒に出版企画をされていた安達さまは、TV番組「いいとも!」や「SMAP×SMAP」など、人気番組をつくられた方です。原稿を書いている途中、わたしがあまりにも書けなかったので、安達さまから「ライターさんを使ったら?」ともアドバイスをいただきました。
でも、どうしても、自分で、自分の言葉で書き上げたくて、がんばりました。安達さまは、そんなわたしに本気でお付き合いくださり、わたしは7回の書き直し後8回目で、ようやく「みんなに読んでもらいやすいテキスト」の原稿を書き上げることができました。
2019年5月21日のことです。

この日は奇しくも、故栗城史多さまが登山の事故で帰らぬ人となった日です。わたしの息子の誕生日でもあり、わたしにとって、5月21日はとても特別な日となりました。

キミを世界に貫け!自分のコアを見つけるんだ。原稿が書けないならやめちゃえばいい。掛けた費用に執着するな。

原田さまの教えを受けて、
自分がどんなことに執着をしてきたか?
この世の仕組みはどうなっているのか?
モノを売るってどういうことか?
自分のコアな部分を探るようになりました。
2018年5月のことです。

テープの貼り方は「画像」より「イラスト」がいいですよ。その方がわかりやすいですから。

高野さまの教えを受けて、テープの貼り方のイラストを全部自分で手書きしました。本を書くことよりも、イラスト書きの作業の方がおもしろくて、たいへんだったけれど、イラストにしてよかったなと思いました。
その後、高野さまのご厚意で、本の帯に推薦文を書いていただくという、夢にも思わなかったような、魔法にかかったような、スゴイことが起こりました。
2019年8月のことでした。

モノではなくコト(事・事情)を売るんです。すると、心に刺さります。

山口先生の教えから、本のカバーデザインにはコトPOPを使おうと決めていました。
大好きなイラストと、電車の吊り広告からヒントを得たキャッチな言葉で、カバーをデザインしました。本が出来上がる前に、テープケアを広めたくて「コトPOPの学校」で受講生のみなさまに「テープケア体験会のコトPOP」を書いていただきました。イベントなどで活用させていただき、大変助かりました。
2019年7月のことです。

走尾さんは人の無意識にアクセスできる人。出会うありったけの人を嬉しい・楽しい・誇らしいという気持ちにしてあげてね。

苫米地博士が満面の笑みで、わたしの知らないわたしの能力のことを話してくださったとき、苫米地博士と同調していただいたことで一生とけない魔法がかかりました(笑)想定外の未来の自分を想定して、コツコツ励もうと思いました。
2019年1月のことでした。

想いを形に。

そのことに一生懸命尽くしていたら、願いは叶うと、信じられるようになれたのは、テープケアのテキスト書籍をつくれたからです。

かけがえのない経験をさせていただいた幸せに、心より感謝いたします。