テープケアの考え方

テープケアの考え方

【誰も教えてくれなかった この世で一番大事なこと】

ヒトは高性能な動くモノ。100年長持ちさせるには「動きのメンテナンス」が欠かせません。自分でテープを貼るだけの簡単便利なお手入れ法ができました。ぜひ、ご活用くださいませ。

【 これも一つのセルフケア@創外固定 服のアレンジ 】

セルフケアは、暮しにかかわるすべてのことに欠かせないと言えるでしょう。「体のケア」「心のケア」「お金のケア」それぞれのケアが合わさると、心も体もお金も環境も、全部が丸っと整って、暮しが豊かになっていきます。
姿勢

【 綺麗な姿勢のつくり方 】

ちょっぴり視点を変えてみて新しいことを始めました。姿勢が悪くて困っている人実は、とっても多いんです。姿勢が悪いと座っているのも立っているのもカラダ全部がつらいんです。姿勢が悪いと体操しても筋トレしても補正下着をつけてもなかなかキレイにはなら...
姿勢

【痛くなるのは全部おなじ側】

日常で起こる体の痛みは、なぜ痛くなるのか?理由がわからないことのほうが多いです。だから たいてい「体の痛みは歳のせい」だと決めつけられてほったらかしにされちゃうのです。でも、それっておかしくないですか?わたしはおかしいなって思っています。2...
テープケア体験談

【 腰の鈍痛 楽になった】

腰痛、肩こり、足首の痛み。何十年も前からの痛みは、ケガの治療では良くなりません。体に痛みのある人は、体の動きが狂っています。体に負担のかかる場所ができ、そこから痛みにつながります。お腹にテープを貼るだけで、自分で手軽にケアできますよ。
テープケア体験談

腱鞘炎(けんしょうえん)のセルフケア

不思議なことに腱鞘炎(けんしょうえん)は利き手に起こるとは限りません。腱鞘炎(けんしょうえん)は左右どちらか<br>力の入りにくい側の指先に起こります。指のケアだけしていてもなかなか回復いたしません。まずはお腹にテープを貼って体感をピシッと整えるところから。

のけ反り姿勢で起こる腰痛

長年の腰の痛みは、「病気があるから」だけではないことが多いです。痛みの原因は「負担がかかる場所がある」ということ。腰痛のある人の姿勢を見れば、負担のかかる場所が見えます。
テープケアの考え方

【 テープで痛みが出ました 】

テープを貼ると動きが変わり、別の痛みが出ることがあります。それは好転反応ではありません。痛みをがまんしないでください。テープケアは「痛くなったらすぐはがす」のが基本です。
テープケアの考え方

【 ケガは災害。災害は予防できます!】

ケガは運だと思われいています。でも、そんなのウソです。ケガをする人は動きが狂っています。見ただけでわかることがあります。それがわかれば解決策も見つかります。今はそういう時代です。
テープケアの考え方

【 本当に必要な方に届けたい 】

宇宙は確かに影と光でできているけどわたしたちはいつだって影と光の真ん中に立っているはず。 どっちを向いているかの違いで違う景色が見えるだけです。 真っ暗闇の人生に希望の光が見えてくるそのきっかけをお渡しできます。