秋は行楽シーズン。
お弁当を持ってお出かけする機会も増えますね。

mamのうちでは、お弁当は 「幕の内風」が多いです。
がっつり食べる息子たちには、流行の 「キャラ弁」では物足りないのです。
お弁当を作るときに心がけることは
- さめてもおいしいこと
- 傷まないこと
- 食べた後 満足感があること
- 色取がきれいなこと
- 食べやすいこと
など多目のご飯、根菜、お肉、野菜を使うようにしています。
夏休みなどは、学童保育室に通う息子に毎日お弁当を作ります。
さすがに全部作るのは大変なので、冷凍食品の揚げ物や、
「買い弁」と称する出来合い弁当にも手伝ってもらっています。
mamが小さい頃 経験した
たくさん遊んで、お腹いっぱい食べるお弁当の心地よさと満足感。
「あ~ おいしかった♪」
息子たちにも、そんな感覚を持ってもらえたらいいなと思います。



コメント
mamさん、もう落ち着かれましたか??
お弁当、あっちにいた頃は毎日イヤイヤ作ってました。頼みの冷凍食品は皆無だし少ない食材で作るおかずを考えるのが面倒で・・・。
で、今。あれほど「もうお弁当作りから解放される♪」と喜んでいたのに、気づけば自分がお弁当持参です。「作った方が安い」っていうわけでもないし、その分忙しくなるのにランチの時にお弁当を食べる方が断然充実している感じなんですよね。
お弁当箱も色々拘りたくなった今日この頃です。
ゆかちゃんコメントありがとう。
ちょっと「普通」になってきました。
ご心配いただいてほんとにありがとうございました。
仕事に復帰されて、いろいろ思うところがあるでしょうね。
元気で楽しくいられるように・・・
そう、「充実」のためには「こんなはずじゃなかったお弁当作り」も必要だよね♪